お金をかけないで、
商業出版社から本を出す確率を高めます!

この道35年。300冊以上をプロデュース!
あなたの意外な強みを引き出し、問題点を改善することで、
商業出版社から本を出す確率をグンと上げる出版の鉄人が、
企画書の作成を代行します。

ビジネスのため、ブランディングのために出版する方が増えてきました。
本を出すことは、知名度を上げる、信頼度を上げる為には最適の方法です。

しかし、沢山の本を出版している人がいる反面
面白いノウハウ、企画を持っているのに
実際に出版までこぎつけられない人がほとんど。

出版までたどり着くためには様々な要素があります。もちろん運もありますが、それ以外の要素は企画書を提出するまでに解決しておきたいものです。この辺を解説いたします。

※企画書をご自身で書く際にお役立ていただける作成のノウハウもページ内で紹介しています。

多くの起業家が出版を試みますが、たくさん本を出版している人がいる反面、一度も出版したことが無い。出版できる気がしない・・・・。

この違いはなんだと思いますか?

【関連記事】 出版は4つの条件さえクリアすれば誰でもできます。

それは、企画書の違いです。

企画書を作るポイントを知っているか知らないか?

この違いだけです。

これはお気づきの方も多いと思います。

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出版セミナーは多いが、実際に出版までこぎつける力がつくものは少ない。

巷では高額な出版塾などで
書き方を教えていますので

そこで教えてもらった人もいるかもしれません。
自分なりに工夫して何度も書いている方もいると思います。
熱意も、アイディアも、面白いノウハウもあり企画書の書き方も習った。

でも実際には、
編集者の目に触れたのかどうかさえもわからない。

■企画書をご自身で作成する際に気にしていただきたいポイントを記事にしました。

 

【関連記事】 外さない企画書作り!出版社が見る「著者略歴作成のたった一つのポイント」

出版社の現状をお話しします。

現状をお話します。

忙しい編集者が、毎日大量に送られてくる素人の企画書を一つずつ目を通すことはまずありえません。

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毎日、何百何千という企画書が送られてくる中で、編集者が全部に目を通すことはありえない。

当たり前と言えば当たり前です。
もしあなたが編集者で、出版を任されていたらいかがでしょうか?

誰が書いたかわからない企画書を毎日、隅々まで目を通し、実績のない人からの企画書を会議でプッシュして出版まで持っていくエネルギーはあるでしょうか?

もし、企画がハズレたら、編集者の実績にもマイナスです。

実績のある売れる本を作れる人からのルートで
「これはいけますよ」と太鼓判を押されているものの方が
信頼して検討してくれると思いませんか?

企画が通るのは、実績のある人からの提案がほとんどです。

編集者へ届く前に終わっているのでは
いくら熱意があっても長くは持ちません。

  • いい企画書がかけない
  • 何回企画書を出しても通らない
  • もう僕には本なんて無理なんじゃないか‥

このように思ってしまう人がいても仕方ありません。

【関連記事】 本を出す(企画書を通す)ために一番重要なこと(動画で解説)

出版で一番重要な企画書のお悩み解決を私がお手伝いさせていただきます。

もしあなたがこのようなことでお悩みなら
私が解決のお手伝いをさせていただきたいと思っておりますがいかがでしょうか。

企画書のお悩み解決とは具体的に言うと
私が企画書作成の代行をさせていただくということです。

あなたのアイディアを聞き、 人生経験を聞き、あなた自身の魅力でどの部分が本としてウケるのか?
あなたの潜在的な強みも引き出していきます。
その辺を見極め、一番編集者が反応しやすい切り口で、企画書を作成していきます。

私は30年以上出版の世界におり
企画書だけでいえば1000以上(すべて編集者に直接渡しています。)作成し
300冊以上出版しています。

弊社では、
30年以上の経験で得た出版社とのネットワークがあり
各出版社の特徴を熟知しています。

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企画書が通るための”運”以外の要素は出版社とのコネクション。

どういった企画書が通りやすいのか
この企画ならどの出版社が通りやすいのか?
そんな出版社の好みまでわかります。

企画ごとにどこの社に持ち込めばいいのかわかっています。
ですから一貫したプロデュースで300冊以上の実績があります。

弊社が他社よりも出版企画が通りやすい3つの理由

弊社が他社よりも企画が通りやすい3つの理由

①出版に至るかどうかの見極め力
②「企画書&構成案」作成力
③出版社(15社)との強力なネットワーク力

長年の出版社とのお付き合いで得た信頼関係は、あなたの企画を後押しするのに十分だと自負しております。

出版に至るかどうかの見極め力

私はこれまで30年に渡り300冊以上の出版に携わってきました。

企画書もその数だけ書いています。どういったものが売れそうなのか?出版社が好みそうか?どんな人物が受けるのか?

これらが分かります。

もしあなたが考えた本のコンセプトが十分な内容でなくても、あなたからヒアリングすることで、切り口を変えてその素材を磨いて売れるコンセプト作りをすることも可能です。

ただ、私がプッシュする内容でないものや、プッシュするタイミングでないものはお断りすることもございます。

「企画書&構成案」作成に自信あり

私は長年出版プロデューサーをしておりますが、特に企画書を書く事が得意です。

企画書を作成する場合、
プロット(筋書きや構成案)の添付も必要になるのですが、

詳細なプロットを作成できる著者はほとんどいません。
(編集者自身も得意でない場合が多い)

弊社は、著者の意向を基に、詳細なプロットの作成を得意としています。

プロットが無ければ、出版社に売り込みを図っても、
編集者にイメージが伝わりにくいため話が難航することが多いです。

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強いコネクションがあった上でプロが作る企画書の構成案が生きてくる。

逆に、
しっかりしたプロットを作成し、企画に合う出版社に売り込めば
出版に至る確率がグンと高くなります。

出版社は興味を持った著者に対し、面会を求めることがあります。
その際に著者と同行し、フォローをすることもできます。

編集者は、著者にプロットの軌道修正を求めることがあります。

その場合、
著者一人では対応できなくなることもあるため、
弊社では、プロット修正のお手伝い・フォローも行います。

■企画書をご自身で作成する際に気にしていただきたいポイントを記事にしました。

 

【関連記事】 企画書に専門用語・業界用語は使わない!

【関連記事】 出版社に企画書を通すために必要な事【自分軸】

サンマーク出版 編集部 チーフプロデューサーの新井 一哉様からそのあたりのご推薦を頂いております。

推薦文の前に、倉林秀光の出版実績を可能な範囲でご紹介させていただきます。

出版プロデュース・ライティングの主な実績

300冊以上出版に携わっており、私自身の著書も数十冊あります。その中の一部をご紹介いたします。

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  • 人間はここまで強くなれる(謝世輝 三笠書房)
  • マーフィー あなたは成功するために生まれてきた(謝世輝 三笠書房)
  • マーフィーの成功人生の法則(謝世輝 扶桑社)
  • マーフィー 超成功法(謝世輝 扶桑社)
  • 強く念じよ! すべては実現する(謝世輝 KKロングセラーズ)
  • 逆境のときに読む成功哲学(謝世輝 PHP)
  • 運命の人は存在する(植西聰 サンマーク出版)
  • 運命の人に出会う(植西聰 サンマーク出版)
  • 宇宙銀行(植西聰 サンマーク出版)
  • 中村天風 安岡正篤に学ぶ成功の鉄則(下村澄 駿台曜曜社)
  • 思い通りのことをやり抜き、面白い人生を送る法(下村澄 こう書房)
  • 40歳過ぎたら、『1日2食』にしなさい(藤城博 三笠書房)
  • あなたの身近な人が「新型うつ」かなと思ったとき読む本(倉成央 すばる舎)
  • うつにならない言葉の使い方(倉成央 ダイヤモンド社)
  • A4一枚仕事術(三木雄信 東洋経済新報社)
  • 自宅は会社に買ってもらえ!(本田浩子 東洋経済新報社)
  • サービスの「正体」(小山薫堂監修 すばる舎リンケージ)
  • 霊界生活の実相(丹波哲郎 曙出版)
  • ヤオハン・和田和夫 祈る経営と人づくり(土屋高徳 日本教文社)
  • トップ営業マンは「ひと言」で決める(高城幸司 すばる舎)
  • 「心の疲れ」は足ツボで治る(土田君枝 サンマーク出版)
  • ゴルフボールを踏むだけ 足ツボ健康法(土田君枝 KADOKAWA中経出版)
  • うつにならない 負けない生き方(山田和夫 サンマーク出版)
  • 単純な成功法則(中島薫 サンマーク出版)
  • ベストアンサー(島村剛 渡邊有貴 すばる舎)
  • 世界の歴史 年表事典(謝世輝監修 小学館)
  • 世界の歴史 人物事典(謝世輝監修 小学館)
  • 宇宙銀行(小池雅章 かんき出版)
  • 周りを気にせずにあなたの感情とうまくつきあう方法(須藤久美子 フォレスト出版)
  • 話し方は「声」で変わる(島田康祐 フォレスト出版)
  • 「字」を変えると人生はうまくいく!(小山田香代 三笠書房)
  • なりたい自分になれる文字のちから(小山田香代 KKロングセラーズ)
  • 転びたくなければ足の親指に輪ゴムを3分巻けばいい(土田君枝 KKロングセラーズ)
  • 満月の法則(佐藤康行 サンマーク出版)
  • 自分発振(村松大輔 サンマーク出版)

大手出版社の編集部からの推薦文

サンマーク出版 編集部
チーフプロデューサー 新井 一哉 様から推薦の言葉を頂きました。

倉林さんとは、今から20数年前に倉林さんの恩師の紹介で知り合いました。

以来、今日にいたるまで、たびたび仕事でコンビを組ませていただいており、様々な本を一緒に生み出してきました。また、良き飲み友達でもあります。

倉林さんを見ていると、けっこう不器用なところがあるのですが、反面、ものすごく誠実で心から信頼できます。不得意な分野に関しては、「それは苦手です」と正直に言ってくれますし、ライティングの納期も必ず守ってくれます。

それにいつも驚かされてしまうのが、企画書と構成案。その緻密で繊細に練られたプロットを拝見すると、思わず唸ってしまうことがあります

それも、当社のカラーに合ったテーマ、切り口、タイトルにまとめられているので、こちらの感性も刺激され、モチベーションが上がってくるのです。そういうこともあって、倉林さんから提出される企画書と構成案に関しては、優先的に、かつ期待を込めて目を通すようにしています。

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どの出版社様でも、通常、特定のプロデュース会社やライターに対して推薦文を書く事はありません。

しかし、今回書いてくださったのには理由があります。

埋もれてしまっている才能、アイディア、企画を世に出さないのはもったいない。

とはいえ、毎日山ほど送られてくる企画書を一つずつ目を通し判断するのは不可能。長年の付き合いで一緒に仕事をしてきた私ならいいいい企画を持ってきてくれるだろうという期待の表れだと思います。

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私があなたの企画書の作成の代行をすることで編集者へあなたの思いを伝えることができます。

●書きたいことがありすぎて整理できない
●企画書の書き方がわからない
●タイトルやテーマはこれでいいのだろうか?
●これで本当にいいのだろうか?
●何度送っても通らない

こういうお悩みであれば、即、解決する事が出来ます。

ここまで言っておいて、申し訳ありませんが、
お断りしておかなければいけないことがございます。

先ほどご推薦いただきました編集者様へ私が書いた企画書を優先的に読んでいただくことは可能です。
しかし、ご相談いただいたすべての方の企画書を書くことはできません。
ご相談を頂いた段階でお断りする場合もございます。

と言いますのも、
私が見た段階で、明らかに「本にならないな」というアイディアを持ち込まれる方もいらっしゃるからです。

私を信頼して、企画書を読んでくださるのに、明らかに「本にするのは難しい」と私が判断するものは推薦することはできません。
その場合は、企画書を書く前の段階でお断りさせていただきますので、ご了承ください。

ですが、
すばらしいアイディア、すばらしい人物を世に送り出すのが私の使命。
まずは、あなたのプロフィール、アイディア、バックグラウンドなどを
私の方で十分にヒアリングさせていただき、
現在のトレンドを踏まえた上でいろいろな角度から魅力を引き出し
出版が可能かどうかの判断をさせていただきたいと思っております。

出版までの流れ

  1. 無料相談
    あなたの企画出版アイディアに対してのアドバイスを行います。
  2. 有料コンサル(有料)
    あなたの企画出版アイディアに対して、出版しやすいように様々切り口で素材を見極めてアドバイスを行います。ご希望に応じて、企画書作成代行をお受けすることが可能です。
  3. 企画書作成代行(有料)
  4. 大手出版社への営業代行(有料=成果報酬)
    あなたの企画書が通りやすい出版社を選び、編集者と交渉をしていきます。
  5. 執筆(執筆代行の場合は有料)
  6. 出版

出版にかかる費用相場

出版にかかる費用は、いったいどれくらいなのでしょうか。

大手出版社から出版する場合

大手出版社から出版する場合は800万円~1000万円程度。
有名な大手出版社から必ず出版できるという費用です。

会社の宣伝目的や広告費という形でお考えの会社様向けです。

出版コンサルタント会社経由で出版する場合

出版コンサルタント業務を行っている会社で本を出すところまでフォローをしてくれます。
出版コンサルタントが企画し、出版社に営業をしていきますが、出版会社を指定することができないのがデメリットです。

費用例

「企画書作成、出版社への売り込み・出版社決定、完全原稿作成、100%商業出版保証」

出版できない場合は、着手金を除き全額お返しします。
出版できた場合は、印税は著者がすべて受け取るという形が多いです。

費用300万円~

個人で出版コンサル、プロデュースをしている所から出版する場合

この場合は、上記の2つよりも金額的には安くなります。

例40万~100万円

出版できるかどうかはコンサルタントの力量(企画、出版社への売り込み、執筆指導)によります。

これらを自分で行うこともできますが、出版できる確率はかなり低くなります。

出版社によって得意なジャンルがあります。あなたのジャンルが売れそうなものなのかどうか?
それらを見極めての企画が重要になってきます。

弊社が出版までお手伝いする場合

弊社は、上記の中では3番目にあたりますが、出版が決まらなければ費用はいただかない成功報酬型です。(企画書の作成を代行する場合はこの部分は有料)

なぜこのような形が取れるのか?
それは今までの経験の中で得てきたつながりや、ノウハウがあるからです。

出版に興味のある方はお気軽にご相談していただければと思います。
無料相談の段階で、出版に至るかどうかの判断はある程度できますので
可能性の低いものに関しましては、有料をお勧めすることはございませんので
ご安心ください。(お互いの時間と労力の節約のため)

初回相談:無料(メール)

有料サービス

  (すべて税込み価格表示です)

  • コンサルティング:5.5万円~(内容によります)
  • 企画書作成代行:22万円(コンサルティングを受けられた方のみ)
  • 企画書作成マンツーマンセミナー:10万円(2.5時間x3回)
    企画書作成代行より断然お得です。
  • 営業代行(6社まで):着手金無料(成功報酬=33万円)
    出版が決まらなければ必要ありません。
  • 執筆の代行:応相談
    ご自身で書く場合は必要ありません。
  • 添削:5.5万円(企画書)、11万円~(本の原稿)
    手書きの原稿はご遠慮いただいております。

コンサルとセミナーは、原則オンラインでの対応となりますが、オフラインをご希望の場合もご相談ください。
出版に至らない場合は、最大27.5万円のみの費用となります。

100%コース

250万円~

積極的にお勧めはしませんが、弊社でも、必ず商業出版社から出版できるタイプもご紹介できます。
部数、出版社によって金額が異なります。

あなたのアイディア、企画が出版に結び付くものなのか、出版社が好む素材なのかをまずは判断させていただきます。ご相談ください。

無料相談

現在、私は執筆活動、ワークショップ、セミナーなどで多忙のため、お待たせすることもございますが、
ご興味がありましたらお気軽にご相談ください。

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