出版企画書の書式しだいで、編集者の印象も違ってくる
出版企画書の書式しだいで、編集者の印象も違ってくる 心理学に“初頭効果”という専門用語があります…


前回、本を出したい人は、「なぜ著者が自分である必要があるのか」「自分でなければダメなのか」を明確…

編集者は著者略歴のここを見る その1 スーパーバイザー 倉林秀光 私の恩師に謝(しゃ)世(せい)…

あなたが奮発してフランス料理を食べに行こうとします。 A店の看板を見たら、次のようなことが書かれていました。 …

AさんとBさんという一代で年商500億円の会社を築きあげた人が講演を行うとしましょう。 テーマは共に「成功する…

インターネットで無料占いをよくみかけます。 「天秤座のあなたの今年の仕事運は良好、恋愛・結婚運も良好。では、金…

本のタイトル誕生秘話(出版裏話) スーパーバイザー 倉林秀光 前回、タイトルがネックになって買え…

出版の裏話です。 ひところ、ウツという言葉をタイトルに入れた本が多く出版されました。しかし、最近になって、それ…

スーパーバイザー 倉林秀光 私はゴーストライターをする際、いつも心がけていることがあります。 そ…

著者の肩書きはさまざまです。 お医者さん、大学教授、経営コンサルタント、心理カウンセラー、お寺の住職、そして起…